DEF-Transform for Tomorrow-店舗コンサルティング、店長・スタッフ研修

BLOGブログ

毎回悩むインスタ投稿…飲食店のネタ不足解消法

2026.02.01未分類

「インスタのネタがないんです」
大阪の飲食店でも、よう聞く言葉。

せやけどそれは大きな勘違い。
ネタがないんちゃうねん。考えすぎて止まってるだけや。

最初から
「ええ写真撮らな」
「ちゃんとした文章書かな」
って思うから、手が止まる。

インスタはテストちゃう。
日常の延長でええんやで。

今日は飲食店のインスタのネタづくりに関するポイント3つで言うから最後まで聞いてや

① 商品は“完成形”だけちゃいまんで

料理一品を、完成写真だけしかあげてないんちゃう?
それ、めっちゃもったいないで。

・仕入れる食材紹介。
・仕込みの手間暇の風景。
・注文入って調理してるとこ。
・完成直前、盛り付けシーン。

・完成品
・食べてるお客さん目線。

・おすすめの食べ方
・その感想。

料理一品バラしていったら、
一品だけで8投稿はいけるもん。

お客さんは完成品よりその過程ほど、見たいもんやで。

② 一日の流れが、そのままネタ

今度は時系列で考えてみて。

10時「今日も営業しています」
11時「今日のランチはじまります」

13時「今日のディナーの厳選食材」
15時「仕込み中」
17時「今からディナーはじまります」
18時「今日のおすすめの一品」
20時「テイクアウト紹介」

これ、いつもの営業そのまま投稿。

特別なこと、何もいらん。

③ 届ける相手はAIさん まずは数やり

店側はこんな人に届けたいってよう言うけどな、

そのお客さんにい届けるんは誰でっか?

AIさんやろ。

まず考えることはAIさんが気にいることやり

・数出すこと

・ウケた内容を繰り返すこと

・お客さんとのやりとりを増やす

この3つやで。

AIさんに気に入ってもらえんと

誰にも広めてくれへんで

インスタは
センス勝負ちゃう。
才能勝負でもない。

続けた店が勝つツール。

だからしんどくならん形を作る。
それが一番の近道や。

売上上がらず困ってるならいつでも相談待ってるで!


—- 店長を教育する人は採用した社長自身。

ただ社長自身も自分の仕事もある。

ほんなら店長誰育てます?

教育は本人ができることとそれを指導する能力は別の能力。

社長がしない、できないなら外部に頼んだらどうですか?

店長を誇れる職業に❗⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡頑張るサービスパーソンを全力で応援していくで❗

⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡飲食店即売上アップコンサルティング|DEF –

支援のご相談はこちらから

👉 お問い合わせ – 飲食店即売上アップコンサルティング|DEF

一覧へ戻る